投稿

スイスポ車検

イメージ
 Yoiyoiです。 さて、先日スイスポなんですが車検なので地元の整備工場に持ち込み、やっていただきました。   前回は9万円でやっていただいたのですが、なんとなくそれ以上にお金がかかりそうなので覚悟していました。   すると、結果的には・・・。  !!!! しかもこれ、超基本的な自賠責、重量税、検査代行手数料とかそういうのは先に払っています(約63000円) ということは、全部で14万近くいってしまったということ!   そもそもなんでそんないったのか・・・   ①車高が8mm台で、いろんな箇所を外しまくったから ②プラグ交換が今回発生した   というところですかね。   特に①が厄介で、自分Britzの車高調入れています。じゃあ車高リング回して調整すればいいじゃないかって声があると思うんですが。 そう。自分もそう思うし工場の社長もそう思ってリングを回そうとしても全然回らないwww 完全に固着してしまい、これ以上やるとロックシートをぶっ壊してしまう可能性があり、さすがにできなかったと・・・。   もうこうなると、車高調の意味がなくなるので、来年あたりに新しい車高調にするつもりでいます。 今すぐにどうにかしないといけないというものではないので。   他にやってもらったことは ①エアコンガスの補填 エアコンガス、相当減っていたようで、規定量の約半分減っていたと。 確かにこれは心当たりがあり、最近33度以上の気温になると、走行中は冷えるけど止まっちゃうと全然冷えない。   かといって、ガソスタとかで目分量で適当に入れられると、適正値じゃない場合壊れてしまう。   なので、今回やってもらおうかなと思ったのですが、向こうから 「やっとエアコンのガス量が量れる機械買ったんで、正確な数値でガス入れられますよ?」 と言われ、お願いしました。   そもそもガソスタで入れる際、正圧と負圧で圧力を見て判断しますが、あくまで圧力だけで、量を見れる訳ではありません。 これ、結構誤解する人多いんです。    社長も、今まで圧力しか見れなかったので、200g単位でしか入れられなかったと。 そこからはマニホールドゲージを見て目分量で入れていたとのこと。...

inZOIの説明と1日目

イメージ
 Yoiyoiです。 さて、今日はシミュレーションゲームの話です。   以前、Sims3というゲームにはまり、結構やりこんでいましたが、同じようなゲームで「inZOI」というものがあります。   実際自分も昨日まで知りませんでしたw   韓国のメーカーが出したものですのですが、ほとんどといっていいほどSimsと同じwww ということで、STEAMで購入しました! 約4500円でした。 操作が不安でしたが、Simsで慣れてきたので、意外とやりやすいです。 もちろん、家族構成も自由自在。 そしてキャラの設定もものすごいリアル!!!ていうか、リアルすぎ!!     いやもうすごすぎでしょ!!!! やばい、可愛いよこれ♡ AI少女のように細かい箇所を好きなように設定できます。(もちろんエロゲーではないのでエロっちいことはできません)   韓国だけあって、Simsよりもアジア寄りのお顔が多いので日本人っぽくできます。     とりあえず・・・3人家族を作成しました。     大内彰 39歳 小学校から野球が好きで、仕事と両立して野球にも励んできたが、腰痛の悪化で野球チームを離れ、違う職種で一から仕事を始める。なんと証券会社にインターンで働くことになる。  好きなことは筋トレや道具作り      大内奈緒子 38歳  元々はカフェで働いていたが、大内彰と出会い結婚。今は家事に専念しているが、娘が高校入学したらアルバイトで働く予定でいる。      大内芹菜 15歳 高校生。映画を見るのが好きで、ちょくちょく新作を見に行く。親にゲーミングPCを買ってもらうも、ゲームよりは宿題に使うことが多いそう。人なつっこい性格。     この3人を作成し、ゲーム開始!!     家は中古物件を購入。中古物件の良さは家具が一通りそろっていること。 これはSimsでもそうだったが、新築だと家具や家電を揃えなければいけないのでね。   1階建てだが、なかなか綺麗な内観です。    芹菜ちゃんが散歩から戻ると・・・    お母さ...

ライクがlike!

イメージ
 Yoiyoiです。 久々に焼肉ライクに行きました。 およそ1年振りくらいですね。 タレが増えたか……? 前はこんなに無かったはず。ふりかけもなかった。 至福の時です。 少しずつ焼いて、自分のペースで食べるのが良いですね。 肉の質は……まぁそれなりですが値段考えたらかなりコスパはいいです。 では 終わります。

BINSONのエコー

イメージ
 Yoiyoiです!   今日は、宅録用に、Pulsarから発売されている「Echo rec」を購入しました!     こちらはどういうものかと言いますと・・・    イタリアの名機(ディレイユニット)「Binson Echorec 2」の再現したプラグインです。 デジタル・ディレイのプラグインでは出すことのできないアナログの微妙で生き生きした質感を作ることができる強力なディレイ・プラグインです。 特徴としては・・・   磁気ディスク(ドラム)を使用したエコーマシン。テープではなくメタルディスクを磁化して記録・再生。 全部で5つのヘッドがあり、1つは録音用、残りは再生用です。 この再生ヘッドの組み合わせで、独特の揺らぎや音の太さを生むことになります。   ①複数ヘッドを組み合わせることで「リズミカルなディレイパターン」が作れる。  ②滑らかで幻想的、空間が広がるようなサウンド。  ③ディスク駆動なのでテープのように「伸びたり劣化」しにくいが、独特のピッチ揺れがある。 この3つの大きなポイントが、寺内タケシサウンドの要となります。単純なデジタルディレイでは出せない魅力です。   有名なギタリストで言うと、ピンクフロイドのギルモアさんが昔愛用していました。  ↑1972年、伝説のポンペイライブの時。黄色い箱がBinsonのEcho rec。   ちなみに初代メンバーのシドバレットも、Binsonを愛用していました。しかも彼はBabyという小型のものです。   ほかにはシャドウズのハンクマーヴィン。 寺内タケシも愛用していました。     以前自分が使っていたものは マエストロのEP-3のモデリングされたAmplitube内のエフェクターです。   こちらの特徴は・・・  テープエコー。カートリッジ式ループテープを使用。  ヘッドは2ヘッド。1つは録音用でもう1つは再生用。 再生用のヘッドの位置をずらすことで、ディレイタイムを調整できます。 ①テープなので、独特の歪みや温かみがあるサウンドが特徴。 ② 内蔵プリアンプが強烈で、音を「前に押し出す」キャラクターが有名。 ③ シャー...

launchpad pro!

イメージ
 Yoiyoiです! さて、カラオケ音源とか自分でセルフレコしたものをアルバムにするのが趣味なYoiyoiですが、昨日思い切って購入したものがあります! それがこちら! Novationから出ているLaunchpad pro! 今はMK3というバージョンで、こちらは1つ前のMK2。 どんなものかと言いますと、MIDIノートの記録をリアルタイムにしてくれるものです。 もちろん鍵盤形のMIDIキーボードでも可能で、以前1つ持っていましたがUSB端子がイかれて捨てたのです。 しかも鍵盤は狭いから両手で連打が難しい。 なのでこのパッド型にしたという訳です。 もちろんMIDIの記録だけじゃありません。 Ableton Liveとのシームレスな融合 他の音楽ソフトウェアや外部ハードウェアを制御 64 RGB バックライトパッドでクリップ色にあわせた再生可能 ベロシティ対応のパッドと8 x 8 グリッド配置で表現力豊かなドラム·パフォーマンスを作成 キーボードレイアウトで簡単にメロディーや和音を演奏 すべてのミキサーコントロールへの即時アクセスで滑らかなパフォーマンス 簡単にエフェクト&インストゥルメントをコントロール コンパクト&軽量、そしてバスパワー対応 というのが主にできること。 外部のMIDIシーケンサーに繋いで制御できるのはPROだけ。といっても自分はしませんが。 実際に起動させると綺麗に輝きます!かっこいい! なんかパリピ感が満載笑 自分はCubaseでBFD3とかの打ち込みをリアルタイムにしたいだけなので性能はフルに活用できていませんが、マウスでポチポチ打ち込み(YOASOBIのAyaseさんとほぼ同じやり方)というDTM系の人間からしたら衝撃のやり方で15年やってきましたが、やはりドラムは生音源とはいえ、機械で全くテンポが狂わないのは生感が半減します。 パッドに自分の好きな太鼓類やシンバルをアサインして、そこを叩くだけで、一気にリアル感が増します。 もちろん1回で全てのパートを叩くのは無理なので、まず手で叩けるもの、そしてバスドラとか、複雑なオカズとか段階的に記録して、ズレを少し修正すれば……完成です。 こちらが完成したものです https://youtu.be/MdUWOxkK4lc?si=888wUWClrtBZsHwV PorkpieのキットとSAB...

BFDのお話

イメージ
 Yoiyoiです。 さて、昨日Cubaseでのドラム打ち込みに慣れるため特訓し、2曲やりました。ギターもベースも被せて完璧です。 まだ慣れないこともありますが、とりあえず最低限何とかなりました。 打ち込んでいて改めて分かりましたが、ドラムの音源は様々なメーカー、年代、サイズ等ありますが、結局落ち着くのは太鼓類はYAMAHAかDW。シンバルはジルジャンですね。 まさにワールドスタンダード。癖がないのでジャズからフュージョン、ポップスやソフトロックからハードロックまで無難に馴染んでくれます。 特に気に入っているのがBFDから出ているピーターアースキンの所有するドラム音源 3種類のDW社のキットがあり、(ジャズキット、フュージョンキット、ロックキット)なんと全てピーターアースキン自身が叩いているのを収録!なんとも贅沢。 その中で、ロックキットの音が最高なんです。 サイズはバスドラ22インチ、タムが10インチ、13インチ、フロアタム16インチ。 一般的なサイズで使いやすい。 なんだか、他のものと違いあまり加工しなくてもいい音なんです。 バスドラなんてアタックと胴鳴りのバランスが一番いい気がする。 スネアに至ってはBradyやTama、CANOPUS等、曲に応じて変えてますが、だいたい使うのは5、6種類です。 シンバルはAジルかAカス。たまにKジルですね。 買って後悔したのはニールパートのDWキットの音源が入った拡張。 いい意味でも悪い意味でも、ニールパートの音すぎて馴染まない笑笑笑笑 全部音がエグいのよ笑💦 唯一使えるのはカウベル。数種類あり、こちらはオケに馴染む音でたまに使いますが。 他も買ってますが、やはりあまり使わないですね。 まぁ、こうしてあーでもないこーでもないってやるのが楽しいんですけどね笑 では 終わります。

BFD3導入!

イメージ
 Yoiyoiです。 今日は重い腰を上げて、ある作業を行いました。それは何かと言うと…… BFD3の導入! そもそもBFDとは?という方に説明すると、打ち込み用のドラム音源ソフトです。 Addictive drumsとかEZ drummerとかも昔かじりましたが、いちばんリアルなのがBFDなので長年愛用していました。 しかし、パソコンを変えてから導入し直すのが億劫でやっていませんでした。 何がめんどくさいかというと、オーソライズです。 なんだかめんどくさかった記憶があるのですが15分かけてなんとか終了。 ライブラリ音源は外付けHDDに入れたままですので、システムだけ入れればOKなのは助かりました。消さないでよかった。 単体で起動確認。さらにCubaseでも起動確認! 音も出ました。さらにはピアノロールで打ち込み、音を流してみました。問題なく再生されました。 Cubaseにしてから、初めての打ち込み。SONAR時代の癖が抜けず、かなり手間取りました。 しかし、前のパソコンではスペックに余裕がなく、ドラムを打ち込んでギターやベースを入れてミックスダウンさせると必ずシンバルの余韻が消える等の現象が多発したので、ミックスダウン前にドラムトラックをフリーズさせてからミックスダウンしないといけませんでした。 なのでミックスダウン前の細かい調整とかしにくい状況でしたが、今はミックスダウンでフリーズさせる必要がありません! これはめちゃくちゃ助かります。 なにより、MP3にして聞いていて後から違和感に気づいても、前だとドラムはフリーズさせているので個々パーツにより変更はアンフリーズさせないとだめで、さらにそれも時間かかっていたのでやらなかったのですが、今のパソコンにしたらそういう作業もフリーズさせてないので、すぐ直せます! とりあえずこれで、ドラムの打ち込みも対応するようになりました。 あとは……ピアノとかストリングス系のソフト……持っていますがそこまではまだいいかな……? では 終わります。