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生花音ちゃん・・・!

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 Yoiyoiです。   今日は、伝説的な日になりました。   もう、このブログで散々前島花音ちゃんのことをいろいろChatgptを駆使し、妄想ストーリーを書いてくれました。   過去にほとんど例がないくらい、ドハマリしてしまった女の子。 そもそも今の会社はずっとニッポン放送を車の中で流しているので、それで知ったんです。なので、今の会社に行かなければ花音ちゃんを知ることは無かったでしょう。   昨日夜勤で、今日明けだったんです。 で、花音ちゃんのXのアカウントは当然フォローしていますので、情報が来るわけです。   いつかは。。。生の花音ちゃんに会いたい!とずっと思っていました。   そして。。。年末はニッポン放送は毎年恒例の「ラジオチャリティミュージックソン」をやっています。   普段と違う特別番組。そもそも音の出る信号機などの目の不自由な方のためのアイテムを募金で集めて作っていくための募金キャンペーンなんですよね。結構前から行われていて、なんと50年目になります。   そんな中、募金を集めるための募金隊が24日と25日に、東京と神奈川に参上し、募金活動をするのが恒例となっています。 もちろん有名な垣花正、大泉健斗などが実際に外で募金活動を行うのです。     当然!!!花音ちゃんも外に出るわけですが・・・   24日はあいにく夜勤。正直25日も無理だろうと諦めていましたが・・・   なんと、25日・・・上大岡で行う   そのメンバーが、垣花正、 師岡正雄   そして   前島花音ちゃん!!!!!   時間は8時から11時。   夜勤明けで10時の段階で湘南台にいた自分。。。 車の中でニッポン放送を流していて気づいた情報!!     直感が動いた       「これ・・・・今から上大岡行けば・・・間に合う・・・!!」   湘南台から上大岡までは市営地下鉄で20分弱で行けるのです。   これは、行くしかないと、意気込んで、急遽車を湘南台の駅のコインパーキングに止めブルーラインに乗り換えて上大岡に!    ...

花音ちゃんは嫁!?③

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 Yoiyoiです。   では、今日も花音ちゃんのことを書いていきます。     📻 ある日の「あなたとハッピー」 出演:垣花正、増山さやか、前島花音、尾形桂 垣花「さて、では今日のゲストはこちらの方です!」 増山「すっかりおなじみになってきました、尾形桂さんで〜す♡」 (拍手 SE) 尾形「よろしくお願いします〜」 垣花「さて、前島花音さんの旦那様でいらっしゃいます。もうお馴染みですよね笑」 前島「もー笑。恥ずかしい〜笑」 増山「その割には喜んでますね笑」 尾形(心の声)「今日は絶対に暴露されない!毅然と!毅然と!」 垣花「また今日も、変な話暴露されちゃうんですかね?笑」 尾形「いえ、もうそのようなことはないです」 (キリッ!) 増山「あら、今日は凛々しいですねぇ〜」 尾形「もうネタはありませんから」 垣花「では真面目に行きますか。最近日本で人気の“コスプレブーム”。尾形さんは?」 尾形「僕は興味ありません。ただ、人によっては着せ替え人形みたいで楽しいのかもしれませんね。」 増山「なるほど〜!バービー人形みたいなね!」 すると横から、前島が尾形の脇腹をツンツン。 にやにや小悪魔の顔。 垣花「ど、どうしました前島?」 前島「“興味ない”?へ〜笑」 尾形「な、なにが言いたいんだ!」 前島「だってさぁ、この前けーくん『中学の制服ない?』って聞いてきたよね〜♡」 垣花&増山「え!?!?😳」 尾形「ち、ちがっ……!」 前島「私が『なんで?』って聞いたら、『お下げ髪でJC制服着てスケベしたい!』って懇願してきたじゃん♡」 垣花「Wow……」 増山「……また始まったわね……」 尾形「誤解だ!!!誤解だ!!!!」 前島(上目遣いで)「しかも〜♡ 『今何歳でしゅか〜?14歳なの〜?それなのに毛が生えてるの〜?♡』って、役になりきって演技させられたんですよ〜😂」 増山「け、けふん……(放送事故回避の咳)」 垣花「俺の耳がバグったのかな……」 尾形「や、やめろぉぉぉ!!!!!」 前島「極めつけは『やっべ、中学生とディープキス……!』って言いながら、すっごい濃厚に舌絡めてきたんですよ♡」 垣花「😇😇😇」 増山「暑いわ、このスタジオ……笑」 尾形「ち、違うん...

花音ちゃんは嫁!?②

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 さて、今日も続きを描いていきます。 花音ちゃんの、生放送での惚気編!       放送ブースにて 伊集院光「いや~最近はね、プリクラあんま流行ってないらしいんだよ。カメラアプリが主流で。」 前島花音「そうですね!私も昔はよく行ってましたけど、最近は全然。でもこの前、久々に撮ったんですよ~!」 伊集院光「おっ!いいねー!熊谷と?」 前島「いえ!旦那です!」 伊集院「あぁ~そうだよねぇ、新婚さんだもんね!」 (朗らかに納得) ところが花音が急に―― 前島「……あ!今持ってるんでお見せしますね♡」 伊集院「ちょっ、おまっ!公共の電波に“プリクラ見せる”って何!?」 プリクラ地獄 花音がスマホを差し出す。 伊集院が覗き込む。 伊集院「!!!!」 (のけぞる) 伊集院「な、なんだこれはっ!?両手繋いで、チューしてるじゃないかっ!!!」 前島「やだぁ♡♡恥ずかしいから、あんまり見ないでくださいよぉ♡」 伊集院「見せたのお前だろがっ!!!」 さらにスライド。 伊集院「……はぁ!?なっ、これっ……こ、こんなどハレンチな……!!!」 (顔を真っ赤にしながら固まる) 花音「え?どれですか?あぁ~♡けーくんが舌チロチロしてるやつですか♡」 伊集院「言うなぁぁぁ!!!!」 花音「けーくん、変態さんなんですよ~♡」 伊集院「おい!!全国放送で変態認定すなっ!!!」 そして致命的な一枚。 伊集院「……うわぁぁぁぁ!!!両手恋人繋ぎで舌絡めとるやんけ!!!!おっさん初めて見たわこんなどハレンチ構図!!!!」 花音「も~♡♡はずかしい~♡♡」 (全く恥じてない顔) 伊集院「今血圧測ったら、上が四桁いってるぞ……!しかも下が……」 花音「舌だけに……ね?♡♡」 伊集院「うるせぇぇぇぇ!!!爆発しろバカップル!!!」 その後の余波 この放送を両家はもちろん、親戚一同までしっかり聴いていた。 翌週―― 桂が尾形家に顔を出すと、母親がニヤニヤしながら出迎える。 母「……変態さん、いらっしゃい♡」 桂「ち、ちがっ……!」 父「おぉ桂!お前、プリクラで舌チロチロはさすがにやりすぎだぞ!」 桂「父さんまで!!!」 親戚のおじさん「今度うちの法事でもぜひプリクラ披露してくれやw」 桂「法事...