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3月, 2026の投稿を表示しています

頚椎その後……

 Yoiyoiです。 頚椎やってしまい、休職してましたが10日から復帰になります。 まだ完治はしていません。しかし痛くて起きてしまうことはなくなり、タリージェも5mgから15mgにしたら痛みや痺れが軽減しているため、主治医の先生から「気をつけて仕事して下さい」と言われました。 やっと復帰です。 正直、タリージェ15mgは少しだけ副作用出ますね。平衡感覚が少し変になる感じですね。 でも、効いているのは間違いないので、続けて飲んでいきます。 ギターは、少しだけ弾けるようになって来ました。 もしかしたら4月には完全復活なるかな? では 終わります。

心愛ちゃん(中編)

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 前回の続きです。   「本番の前に・・・」 心愛「・・・・?」   「普段、どうやってオナニーとかしてるか知りたいから、ほら、やってみ」 心愛「え!?!?」 「どうせやってんだろ?オナニー。最近のガキはませてるからな。」  心愛「・・・・。」   仕方なく、いつもの格好をする心愛。    「おいおい。。。そんな下品なカッコでやってんのか?」 心愛「。。。。ぅん・・・。」 「そんなくびれに手を当てて・・・まぁ下品だこと。」 心愛「う、うるさい」    なんという下品な格好なのだろう・・・。 「こりゃあ、すげぇや。乳首とその卑猥な乳輪、映えるわぁ。写真、いっぱい撮っちゃおう」      そして、彼女は左手でマン毛をサワサワいじりながらオナニーを始める!      「!!!おめぇ、なにしてんの?!?」   心愛「あ・・・!つい・・・」 「なに?おめぇ、右手でマンコイジって、左手でそのバカみてぇに生やしたオメコ毛をイジってんの?やっばくね?!」   心愛「うっさい///」   とんでもないものを見てしまった。 これを現代の中学生ややってしまうわけだ。恐ろしい世の中だ。   「てかおめぇさ、そんなことやってっからマン毛とんでもないことになっちまうんじゃねぇのけ?なぁw」   心愛「・・・!そ、そうなの!?」 「う~ん。てかさ、自分のそのマン毛、結構誇りにおもってねぇか?」   心愛「うぅ・・・・」 「結構当たりだなこりゃ・・・w」    両手を駆使して、オメコをイジる心愛ちゃん。      表情は、顔真っ赤です。     「おれおれ?顔、真っ赤っかですよ?きもちいの?ん?w」   心愛「うぜぇ・・・///」    「後ろから見ると、相当卑猥なカッコしてんぞ?ほら。」   俺は心愛に一眼レフの画面を見せる。   心愛「!!!!!!」 「やっばいねぇ。でも、いいねぇこういうの」   続いて、ベッドに移動する二人。   心愛「あの・・・も...

花音ちゃんで……

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 やっちまった。。 花音ちゃんで、抜いちゃった…… 今までご法度だと思っていた。直接会って、応援してますと気持ちを伝えた。 花音ちゃんは、JOLFのアナウンサー。 性的な目で見てはダメなんです。 しかし…… 花音ちゃんの画像見まくってたら、なんか、こうふんしてきて、抜きたくなって…… ベッドに仰向けになり、スマホで花音ちゃんの写真を見まくり…… つい、やっちまいました。。。 「やっべ、花音ちゃんイク……」って…… なんか、すごい勢いで射精管を通ってきたのが分かって、尿道を猛スピードて通過して…… 1発目と2発目がバカみたいに飛んで、「うわやっべ💦」と思ったけど、頭の中花音ちゃんとエッチなことばっかだったから「もう、なるようになれ」状態。 仰向けになってたんだけど、1発目が頭を通過して床や髪について、2発目がモロ顔面と前髪に着弾。一部鼻に入っちゃった💦 あまりにすんごいスピードで射出したから尿道が熱い。 3発目〜7発目くらいは胸や首、腹に着弾。   めちゃくそ気持ちよかったけど……背徳感がすごい。 あと、めっちゃ飛んだので後始末大変だった…… 顔に、予想以上の精子ついたし…… 花音ちゃん、ごめんなさい。。。花音ちゃん可愛すぎて……つい……。こんなに出ると思わなくて💦 あの……花音ちゃん……許してくれるかな……? 花音「んも〜♡スケベさんなんだからぁ💦いくらなんでも飛・ば・し・す・ぎっ!♡でも、ちょっと嬉しいかも♡」 では 終わります。

心愛ちゃん(前編)

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 Yoiyoiです。   今日は、久しぶりの女の子紹介    倉本心愛(ここあ)ちゃん 2013年10月3日生まれ   「今日、ここに来た理由は、なんか複雑なんだよね?」   心愛「・・・。はい。」   おぉ~。いかにも反抗期の少女!!たまんないねぇ!!!   「ここで撮影すると、1回3万円もらえるから・・・?だよね」   心愛「・・・・。うん。」  「なんでお金がいるの?遊びじゃなさそうだね・・・。」  心愛「うち母子家庭なんで。お母さんが病気になってその分穴埋めしなきゃって。」   なんだかんだ優しい子です。   「そうか・・・。中学だとバイトもできないからねぇ」  心愛「そうなんです。だから・・・」 「OK。わかった。じゃあ、そういうことなら、、、5万円渡すよ」 心愛「え・・・いいんですか・・・?」    俺は約束をした。本気で応援したいからだ。   「じゃあ・・・いろいろはじめて行くかね。」 心愛「はい。お願いします。。。」     「心愛ちゃん、スケベの経験は?」 心愛「1回しかないです。」 「え、でもあるんだ。経験。誰と?」 心愛「先輩です。」  「おぅ・・・まじか。すごいな・・・。」 心愛「でも、全然楽しくなかったです。痛かったし。」 「クソガキのするエッチはそんなもんだ。俺は、ゆっくり優しくしてあげるから」 心愛「・・・。うん。」      なんとびっくり!!! マン毛がすんげぇ!!!!!! これは、瑠璃ちゃん以上だ・・・!!!!    「え・・・心愛ちゃん・・・スケベ毛がすんごいんだけど、大丈夫???」 心愛「・・・・。」 「ごめん、それもそうなんだけど・・・乳輪も乳首も相当デカくね??」 心愛「・・・うん・・・。」 「すっげぇ・・・・・」 心愛「引いたよね?」 「ううん。真逆。大好き。こういうの」 心愛「え・・・ほんと??」 「俺が変わり者だからかもしれないけど、こういうのどちゃくそ好き」 心愛「うれしいかも・・・」        「はい。じゃあマン毛の横で、ピー...