心愛ちゃん(後編②)
心愛と俺は、ベッドに移る 心愛「やばい♡!!!このかっこ好きかも!!!♡」 俺は心愛のおめこにナニを奥まで差し込み、ピストン運動を行う そう。どんなかっこになっているかというと・・・ 強烈な背面騎乗位だ。 運動部である心愛だからできるこの下半身。 「GoProで撮られてんぞ。こんなエロい背面騎乗位する女そうそういねぇぞ」 心愛「うそ////」 俺は心愛に、逆を向くよう指示する しかし、それをすることによって形勢逆転となってしまう 中学校一年生の女の子の騎乗位。完全に見下ろされてしまう視線にちょっと興奮してしまう 心愛「おっさん♡こんな中学生の女の子が好きなの?」 「え・・・そ、そういうわけじゃねぇよ。心愛だから好きなんだよ」 心愛「ほんとに?中学校一年生だと肌もピッチピチだし、色々新鮮だから、好きなんじゃないの?中一のオメコ毛とか、おっぱいとか、もっというと、私の唾液とかも、未発達な女の子と関わったらお巡りさんに捕まるから余計に興奮しちゃうんじゃないの?てか、中一とか、中二とかはたまた小6とかその言葉自体で興奮してんじゃないの?37のおっさんが12歳とか13歳とかに興奮してちんこ勃起させるって相当ヤバいんじゃね?」 ぐうの音も出なかった。本当に何も言えなかった。 「・・・・・・・」 心愛「黙っちゃうんだw」 心愛「あ、ちなみに私バスケ部だから、この騎乗位、10分以上できるから。果てるのはおっさんの方だよ」 「ば、ばか。俺だってこの程度の騎乗位、30分以上持つわ・・・」 心愛「うそ。さっきこっそり言ってたじゃん。このオメコだと秒で射精しちまうって。ちなみに私のオメコの奥、ちょうどカリ首当たるとこイボイボめっちゃあるから。」 「だ、だから奥まで入れるとカリやばかったんだ・・・」 心愛「こんだけカリがゴツいと、もっと大変だね」 心愛「それでも、30分持つの?」 「も、もたないです///10分も無理かも///」 心愛...