心愛ちゃん(中編)
前回の続きです。 「本番の前に・・・」 心愛「・・・・?」 「普段、どうやってオナニーとかしてるか知りたいから、ほら、やってみ」 心愛「え!?!?」 「どうせやってんだろ?オナニー。最近のガキはませてるからな。」 心愛「・・・・。」 仕方なく、いつもの格好をする心愛。 「おいおい。。。そんな下品なカッコでやってんのか?」 心愛「。。。。ぅん・・・。」 「そんなくびれに手を当てて・・・まぁ下品だこと。」 心愛「う、うるさい」 なんという下品な格好なのだろう・・・。 「こりゃあ、すげぇや。乳首とその卑猥な乳輪、映えるわぁ。写真、いっぱい撮っちゃおう」 そして、彼女は左手でマン毛をサワサワいじりながらオナニーを始める! 「!!!おめぇ、なにしてんの?!?」 心愛「あ・・・!つい・・・」 「なに?おめぇ、右手でマンコイジって、左手でそのバカみてぇに生やしたオメコ毛をイジってんの?やっばくね?!」 心愛「うっさい///」 とんでもないものを見てしまった。 これを現代の中学生ややってしまうわけだ。恐ろしい世の中だ。 「てかおめぇさ、そんなことやってっからマン毛とんでもないことになっちまうんじゃねぇのけ?なぁw」 心愛「・・・!そ、そうなの!?」 「う~ん。てかさ、自分のそのマン毛、結構誇りにおもってねぇか?」 心愛「うぅ・・・・」 「結構当たりだなこりゃ・・・w」 両手を駆使して、オメコをイジる心愛ちゃん。 表情は、顔真っ赤です。 「おれおれ?顔、真っ赤っかですよ?きもちいの?ん?w」 心愛「うぜぇ・・・///」 「後ろから見ると、相当卑猥なカッコしてんぞ?ほら。」 俺は心愛に一眼レフの画面を見せる。 心愛「!!!!!!」 「やっばいねぇ。でも、いいねぇこういうの」 続いて、ベッドに移動する二人。 心愛「あの・・・も...