投稿

Corsair 水冷ヘッド!

イメージ
 Yoiyoiです。 さて、パソコンの計画は順調に進んでおります!   まず、こちらのiCUE LINK TITAN 240mm RX LCDを購入しました! 280mmはいけそうなことを違うブログで見たことありますが、240mmで問題ないことを確認しているので。 240mmのラジエターですが、自分はファンを後ろにしてプル式にしたかった(今までついていたファンがそうだった)ので、一度ファンを外して逆向きに設置。 水冷ヘッドにはあらかじめサーマルグリスが塗布済み。このサーマルグリスも、コルセアの良いものを使っているそうです。  バックプレートはそのまま古いモノを流用。無事設置完了。配線がちょっとめんどくさかった。  LCDじゃなければTypeCからのUSB2.0ヘッダー(しかも分岐!)は繋がなくていいのだが、LCDモデルですからね。せっかくなんで配線は惜しまなかったです。    そして点灯式!!! ライティングが落ち着くまで少し時間がかかるので少し焦りましたが、無事に動きました! ラジエター側から「コポコポ」音がするのでこれもかなり焦りましたが最初はラジエター液が循環するため音がするのは普通だそうです。1分もしないうちに無音になりました。    綺麗なライティング!!! そして、水冷ヘッドには様々な情報が出るようになっています。    CPUの温度(各コア温度も可能)、GPUの温度、マザボの温度、メモリの温度、ファン回転数など様々。     もちろん真っ暗似させることも可能。そして、ロゴやgif画像も映せますし、なんだったらYoutube動画や自分で作成した動画や画像も表示できます!すごすぎる!    ちなみにCPU温度はアイドル~webサーフィン時41℃~44℃で安定しています。 音は、吸気ファン1300rpmくらいの「静か」モードだとさほど気になりませんが、1600rpm前後の「安定」だと少し音がします。2100rpm前後の「最速」だと結構やかましいですw   排気ファンですが、一番熱を持つ背面は800rpm前後、CPUの上にあるファンとその隣のサブファンは350rpmで設定しています。 吸気より排気のほうが静かですね...

PC Building Simulator 2

イメージ
 Yoiyoiです。   さて、今日は非常に面白いゲームをやっていました。    PC Building Simulator2というゲームです。   簡単に言うと、パソコンでパソコンを作るゲームです。(笑  PC Building Simulator 2 は、自作PCショップを運営しながら パーツ交換やトラブル対応をしていくシミュレーションゲームです。(en.wikipedia.org)     実在メーカーのCPUやグラボなど、1,000種類以上のパーツが登場     お客さんの依頼に応えて、修理・アップグレード・清掃などをこなす     ちゃんと配線しないと起動しないなど、仕組みがかなりリアル PCの中身をバラして、組み立てなおす感覚をそのままゲームにした感じです。 そう。実際のメーカーの部品が出てきます!これは非常に楽しいんですよね。     実際に4台作ってみました。自作は何回かやっているので、意外とスムーズにいけました。   ①メインブラック CPU Intel Core Ultra 7 270K Plus マザーボード ASRock Z890 Nova WiFi グラフィックカード Palit RTX 4070 SUPER JetStream OC RAM G.SKILL Trident Z5 Neo RGB 16 GB 6000 MHz M.2 Team Group CARDEA ZERO Z440 M.2 PCle SSD 1TB   電源 850W    ケース Fractal Design Vector RS TG  ケースファン Thermaltake CT140 RGB     かっこいい!! やはりライティングがいいですね。   では、このパソコンの評価をGeminiにやってもらいます。     このゲーム内の構成を「2026年現在の日本国内の実売価格(新品)」をベースに、実際にリアルで組み立てた場合の金額を算出しました。また、各パーツの特徴や役割についても分かりやすく解説します。 概算見積もり(日本円換算...