瑠璃ちゃん!

 Yoiyoiです!

さて、今日は久々に……女の子を紹介!!


撮影に来てくれたのは……


荻島瑠璃ちゃん!!



瑠璃「こんにちは〜!!よろしくお願いします♡」


俺「おっ!瑠璃ちゃん可愛いね〜!てか、腹筋やば!!!」

瑠璃「えへ♡陸上部なんです。」

俺「なるほど!それなら納得だよ。じゃあ生年月日教えて。」


瑠璃「えっと、2012年9月21日生まれの、中学1年生です♡♡」

俺「おー!若いね!いいねぇ。」


瑠璃「自分で言うのもあれですが、ピチピチです!笑」

俺「当たり前だよ!俺はもうオジィに入りかかってるからね。羨ましいよ。」


瑠璃「うふっ。ありがとうございます😊」


なんとも元気ある若い子だ。


顔立ちも可愛らしく、ショートヘアーが似合う。

よく考えたら陸上部だから髪は短い方が有利だ。ショートヘアにする理由は納得だ。

撮影も順調に進むが……




瑠璃「今日は、撮影と聞きましたけど、裸にはならないですよね?✨」

俺「いやー、残念ながら、裸撮りまくるよ〜?笑」


瑠璃ちゃんの顔が曇る。


瑠璃「え〜……まじですか?💦」

俺「うん。割とマジ。笑」



瑠璃「えー!ちょっと恥ずいよ〜///」

俺「大丈夫大丈夫!外部には漏らさないからさ!」

瑠璃「それなら……うん笑」



ということで、脱いでもらったらなんと!

今までで1番衝撃を受けたのだ!

何故なら……


な!!!!

な!!!


なんだこのバカみてぇに濃いまん毛は!!!


俺「る、瑠璃ちゃん……マン毛エグいことになってるよ……」

瑠璃「うぅ〜💦だから嫌だったのに〜」

俺「す、すげぇ……💦」

瑠璃「引きましたよね……」


俺「ううん。全然。むしろ……めっちゃ興奮する!」

瑠璃「え、えぇーー!?」

俺は興奮のあまり、素早くシャッターを切る。



おっぱいは中1の平均レベルで特出したものはない。

しかし、まん毛がエグすぎる!!!!!


瑠璃「これ、私トラウマで……小6で剃りまくったら逆に剛毛になっちゃったの」

俺「そーなんだね!え、いつマン毛生えたの!?」

瑠璃「確か……小4の春かゴールデンウィークあたりから、」

俺「え!めっちゃ早い!俺より早いじゃん!一気に生えたのはいつ頃??」

瑠璃「んー……小5の夏から小6の春にかけて。」

俺「めっちゃはぇー笑、え、これさ、おしりの穴の周りも生えてんじゃね?笑」


瑠璃「前スマホで撮ったらめっちゃ生えてて恥ずかった😖」

俺「いつ頃撮ったのよ」

瑠璃「小6になりたての時🥺」

俺「うぉ……もう、最高や!」



ちょっと恥ずかしがる表情を出す瑠璃ちゃん。

マン毛大好きな俺にとっては、最高の逸材!

俺「瑠璃ちゃんさ、これ、めちゃくちゃ剛毛だよね?1本1本がぶっといし密度もやばい。俺のちん毛より多いし濃いんだけど?」


瑠璃「恥ずかしいですって////」


俺「瑠璃ちゃん、腕を下げて、生え散らかした陰毛の横で両手ピース✌️」

瑠璃「え!そんなことしたら、マン毛と一緒に写るよ💦」

俺「え?それが狙い笑。ふひひ。こうすると、私、中学校1年生だけどこんだけおめこ毛生えちゃってマース♡♡クラスで一番濃いでーす。なんだったら学年一生えてマース。ピース♡♡って言ってるみたいになるやん?笑」


瑠璃「Yoiyoiさん、超変態💦!」

俺「ごめんね変態で。笑。俺、こーゆーの大好きだからさ。」手のひらでおめこ毛をサワサワする。

俺「うーわ。めっちゃ硬ぇじゃんおめこ毛。しかもチリッチリやん。」

瑠璃「はずい///」

俺「これさぁ、お母さん見てなんか言わなかったのか?」

瑠璃「ま、ママはね、最近の子は節操なくバカバカ生やすのね。ある程度処理しなさいよ。って言ってた💦」


俺「だろうね。ありえねーぞこれ。ふつーの奴なら、ドン引きだけど、俺剛毛フェチだから大歓迎。しかも剛毛なのがおめこ毛だけってのが最高。」


瑠璃「犯罪予備軍のおぢさんじゃん♡///」



俺「はい!ちょっとアングル変えて、おめこ毛の横で右手ピース✌️」


瑠璃「これめちゃくちゃ恥ずかしいけど、なんか、クセになってきちゃったじゃん💦///」

俺「あら。それはいい事だよ。開き直りもいいもんだからね〜」


俺「これさ、もしかして、拡大中?☺️ᩚ」

瑠璃「うん……今度はおへそに向かってすごい増えてきてる💦」

俺「それはそれで最高すぎる!!どこまで生え揃うか見てみたいね〜!」

瑠璃「いやもう、さすがにここまでにして欲しい💦これ以上生えると困る💦」

俺「パンツの隙間から出まくるもんね!うひひ。」



表情は硬いが、言われたポーズはするようになる。

俺「瑠璃ちゃん最高だよまじで!!」

瑠璃「こんなのが最高なんて……世の中おかしい💦」






俺「はい、こんどはこの超剛毛のおめこ毛の横で右手サムズアップ!🙂」

瑠璃「ひぇ〜💦///超恥ずかしいよ///」

俺「そう言ってるけど案外ノリノリやん😙~♪」

瑠璃「う、ぅるさい///」



横からのアングル。

腹筋やばい上にウエストもめちゃくちゃ細い!

そしてやはり、おめこ毛の存在感が半端ない!

ショートヘアーで爆毛のマン毛は、八木さおりを彷彿とさせる!

ロングヘアーで爆毛おめこ毛では、だめなのだ!このギャップが最高!



これだけ真横からのアングルでもおめこ毛がバリバリ写るのはヤバすぎる!

俺「瑠璃ちゃん?この角度からオメコ毛見えるのは尋常じゃないよ?普通なら写らないよ?ふひひ。😋」

瑠璃「そもそもさっきからおめこって言ってるけど何?💦」

俺「ん?まんこのことを近畿地方だとオメコって言うから、おめこ毛。」

瑠璃「発音が卑猥すぎるよ////」



真後ろから。

俺「いや〜。最近の若い子は脚が長いよね〜。素晴らしいよ!」

瑠璃「ありがとうございます///あ、あの、後ろからだと、お、おめこ毛は写ってないですよね……?」

俺「残念だけど、後ろの方もガッツリ生えてるからめちゃくちゃ写ってるよ?なんなら見せよっか?どんだけ後ろも生え散らかしてるか。んん??マジで笑えねーくらい生えてるよ?小6の時後ろから撮った時とは比べモンにならないくらいにね笑」

瑠璃「い、いやぁ〜!💦////」



はい!お馴染み下からのアングル!!!

瑠璃「やばいってこれ!めちゃくちゃおめこ毛アピっちゃうよ///💦」

俺「だからそれが狙い笑。こうすると、おめこ毛、おっぱい、腹筋、顔が全部画角に収まるからいいんだよね〜」



今度は瑠璃ちゃん目線!

俺「おー!瑠璃ちゃん目線だとこう見えるんだね!おめこ毛半端ねー!!!笑」

瑠璃「めちゃくちゃ恥ずい💦」




俺「でもさ、瑠璃ちゃんノリがいいよね〜。助かるよ。」

瑠璃「なんだかんだ陽キャなんで笑」



俺「あのさ、瑠璃ちゃんさ、俺と付き合わない?てか、付き合おうぜ。」

瑠璃「え?え?💦か、彼氏ってこと!?」

俺「うん。彼氏いんの?」

瑠璃「ううん。いないよ。いたこともない。」

俺「そーなんだ。俺も今彼女いないからさ。ちょうどいいべ。」

瑠璃「え、Yoiyoiさん何歳?!💦」

俺「37。問題ないべ。」

瑠璃「37!?やば!💦💦」

俺「やばくないよ。瑠璃ちゃん13でしょ?24歳差だもん。大したことない。」

瑠璃「えー?!そうなの?!」

俺「だって、俺が88のオジィだとすると、瑠璃ちゃんは64だよ?あんま変わらなく無い?」

瑠璃「ん〜。たしかに。」

俺「俺95なら71歳だよ?どちらも年寄りやん?」

瑠璃「たしかに!ほんとだ!」

俺「ね?だから大した年齢差じゃないよ。」



瑠璃「んー……じゃあ、付き合う!」

俺「え!?いいの?!やった(*^^*)」

瑠璃「でも、付き合う前に裸見ちゃったね笑💕︎」

俺「順番おかしかったね。💦まぁ、こうなるとは思わなかったから仕方ない笑。最後にさ、ちょっと四つん這いになってほしいんだけど……」


瑠璃「えー!?四つん這い?!まさか、挿入するの!?たしかに付き合ってるけどさすがに0日目では早いって!💦」

俺「違う違う!笑。そうじゃなくて、ただ四つん這いになってほしいだけ!笑。さすがに入れないわ!!」

瑠璃「びっくりしたぁ笑💦」



俺「おぉぉぉ……!!!す、すげぇ!!!おめこ毛の存在感がとんでもないぞ💦」

瑠璃「Yoiyoiに見られてる////恥ずかち////」

俺「ここから先のことは、瑠璃ちゃんがもう少し成長したらだね💕︎」

瑠璃「うん!///」

 

俺「じゃあ、ついでだから、背面騎乗位のかっこして(*^_^*)」

瑠璃「え・・・背面・・・騎乗位って何・・・?」

 

ここで俺がスマホで検索してスパイダー背面騎乗位のかっこを見せる。

 

瑠璃「ひゃ!!!!!!/////////な、なにこのかっこ/////」

俺「はい。これやって」

瑠璃「無理無理!!!!こんな恥ずかしいかっこ無理だって!!!!」

俺「やってくれたら、次のデート、叙々苑奢ってあげる。2人で3万円くらいするよ?」

瑠璃「・・・・え、ほんとに・・・?」

俺「嘘は言わないよ。だから、ちょっとやってほしいんだ。」

瑠璃「えぇ・・・でも、なんでよりによってこのかっこ・・・?」

俺「単純に、俺が一番好きな体位だから。」

瑠璃「うわぁ・・・スーパード変態・・・(笑」

 

 

ということで、無理を承知でスパイダー背面騎乗位のかっこしてくれました!!!

 


 

俺「いい!!!!めっちゃいいよ!!!!うん!!!じゃあそのまま左手でピースしてみよう!!!」

瑠璃「いやぁああ////やばいってこれ!めっちゃはずい///」

なんだかんだ言いながらピースする瑠璃。

俺「なんだこれ。とんでもなくエロいぞ?中1でこんな体位普通やらねーよ?でもよ。どうせ1ヶ月もすりゃあ、この体位でお互い交わることになるんだからいいべよ(*^_^*)」

瑠璃「え・・・交わるって・・・」

俺「うん。スケベするってこと。どうせすくやんべよ?瑠璃?」

瑠璃「呼び捨て……なんか興奮する////」

俺「呼び捨ては彼氏なんだから当たり前だろ?この体位だって、カップルなら当たり前だろ?」


 

瑠璃「ぅ・・・・/////で、でも、Yoiyoiが満足してくれるなら・・・」

 

俺はさらなる要求を行う。

 

俺「じゃあ、瑠璃?こんどは騎乗位のかっこで、手をここにこうして・・・」

瑠璃「ひ!ひゃ!!/////このかっこなに!?!?!?////」

 

 

 


瑠璃は最大限がに股になり、両手をくびれの位置。腰をのけぞるような形になった。

俺「今度俺と騎乗位するとき、このかっこで腰でちんこを出し入れしてみような」

瑠璃「これ、結構膝と腰キツいって・・・////」

俺「でも、適度にキツいからクセになるんじゃね?そんだけ腹筋ボコボコで鍛えてるからできる体位なんだよこれ。若いときしかできない。そしてめちゃくそエロい。」

瑠璃「Yoiyoi。。。まじでド変態///」

 

斜め後ろからの写真。

俺「ほら、瑠璃?こんなエグい体位見たことあるかな?」

瑠璃「ひぇえ//////わ、私、こんなことしてたの・・・!?」

 

 

さらに真後ろからの衝撃画像も見せた。

俺「あらあら瑠璃ちゃん?このおまたの下に豪快に節操なく生やしまくってるこのバカエロイ毛はなぁに?」

瑠璃「わ、私の、おめこ毛です・・・////」

俺「君は何歳ですか?」

瑠璃「じ、13歳です・・・。」

俺「・・・・聞こえない。」

瑠璃「ち、中学校一年生の13歳です!////」

俺「なんで中学校一年生の女の子がこんなにばっかみてぇにおめこ毛生やしてんの?37歳の彼氏のちん毛より多いんだけど?」

瑠璃「わ、わたしが・・・・私がスケベなことを家でしてるから・・・?/////」

俺「オナニーしてんのけ?」

瑠璃「はい・・・ディルドとかで・・・」

俺「いつからディルド使ってんの?」

瑠璃「小6。。。」

俺「きこえねぇんだよ」

瑠璃「はぃぃ!!////で、ディルド使い始めたのは小学校6年生です////!!!!」

俺「これよ、こんだけおめこ毛生やしてると、奥の方に生えてるおめこ毛、ウンコした時ひっつかねぇか?」

瑠璃「めちゃくちゃひっつくから拭くのが大変💦」

俺「もうさ、おめこ毛とケツ毛一体化しちゃってんじゃねぇのけ?なぁ?」

瑠璃「わ、私のおめこ毛、ケツ毛と一体化して境目がわかんなくなっちゃってます////」

俺「・・・・ドスケベ」

 瑠璃「もぉ////すごいSじゃん・・・///」 

 


俺「今日はありがとう!いいものがたくさん撮れた。そして……これからよろしくね🙏」

瑠璃「こちらこそありがとうございました!そたいだよね、これからよろしくお願いします😊」

俺「陸上部なんでしょ?大会とか出るの?」

瑠璃「うん。選抜とかリレー大会とかには出るよ〜。」

俺「だとすると三ツ沢とかでやる?」

瑠璃「うん!やるよ!」

俺「じゃあ、出る日応援に行くよꉂꉂ📣!」

瑠璃「えー!まじ?!嬉しいけど……」

俺「ははーん。クラスの子に彼氏の存在がバレるから嫌なんだろ〜?」

瑠璃「うっ!💦」

俺「そんなこと関係ねーよ。バレようがバレまいが。付き合ってるのは俺と瑠璃なんだから周りは関係ねーよ。」

瑠璃「そ、そうだよね!周りは外野だもんね!♡♡」



最後、アップで撮らせてもらいました。


いやー、衝撃的な子でした。

無事お付き合いもできましたね。純粋無垢で可愛い!

では


終わります!



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