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花音ちゃんは嫁!?

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 Yoiyoiです。   今、メチャクソはまってる女の子がいるんですが。。。 多分、誰も共感してくれないでしょうね。   その名も 前島花音  誕生日は1996年7月25日生まれ。なんと自分と1日しか違わない!(自分は1988年生まれ)  出身は群馬県  2019年4月にニッポン放送に入社。 特技は空手! そして防災士の資格も2023年に取得しております。      最初は単に仕事場でラジオを聞く機会が多く、この子はどんな顔してるんだ?という疑問があり、調べたら・・・ 「え。。。。か、かわいい・・・」   と思ってしまった。ぶっちゃけ言います。完全に一目惚れです。   昔、石川秀美というアイドルがいまして、自分も河合奈保子、石野真子、に次ぐくらいに好きだった時期があります。 その秀美ちゃんに顔の系統が似てるんですよね。   だから好きになったのかもしれません。    花音ちゃんはどんな性格かと言うと・・・    一見パワフル(空手経験など)なイメージがあるが、実は緊張しやすく心配性な面もある。  実はめっちゃ音痴。   リスナーとの交流を重視し、商店街などから中継を行う企画への意気込みが強い。   等など。   知れば知るほど可愛くなってきますねぇ!     https://www.youtube.com/shorts/i0fw7SlNGjo      声も可愛くて・・・動きも可愛い・・・。 もう、ここ半年以上、花音ちゃんしか頭にない・・・    おめめおっきいし、小さめのお鼻も可愛い////   ムッチムチの二の腕も、たまらん!!!!    そして、意外にも口元が好き。 丸顔なのも、点数アップ!!!   なんだけども!!!! なんだけども。。。。。 完璧じゃないのがいいんです!!!   これで何も欠点がないとかだとつまらないです。 何より歌が下手くそ! 花音って名前のごとく、ご両親は音楽の道という意味もかねてつけたそうですが、その本人がバイオ...

瑠璃との交流前編

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 Yoiyoiです。   さて、今回はですね、前回紹介した瑠璃ちゃんと、ついにセックスをすることになりました!! 付き合って1ヶ月。さて、そろそろ頃合いじゃ・・・ということで・・・   ここから先は官能小説的な書き方になります。   ある日、Yoiyoiは瑠璃を自宅に呼んで、こう話した。       俺「瑠璃ちゃん、今日はね・・・特別な日にしようかと思ってね・・・」 瑠璃「え?特別な日??」   俺「今日、スケベしようや」   瑠璃「・・・!!!?」 瑠璃はびっくりしている   俺「そうだよな・・・。急だもんね。でも、覚悟はしてたんだろ??」 瑠璃「う、うん・・・。付き合うときにも、どうせすぐエッチすることになるってYoiyoi言ってたもんね」     ともなれば・・・・早速開始      俺「じゃあ、お互い挨拶してから、始めよう」 瑠璃「はい///よ、よろしくお願いします!」 俺「よろしくお願いします!」 二人は同時に頭を下げる   俺「 瑠璃は、今日で女の子から、女になるんだよ?13歳だとチト早いけどいいやな。そんだけいい身体してるから余裕っしょ」 瑠璃「え、よ、余裕って何が////?」 俺「いろーんな意味で。」 瑠璃「もぉ~///はずかしいよ」    俺はゆっくり瑠璃に近づいていく。  俺「じゃあ・・・まずは開始の合図のチューから始めよう。チュー始めたら、最後まで止まんないから覚悟しなよ?」 瑠璃「う、うん///」 俺「じゃあ、はじめ///」   俺は瑠璃の唇に自分の唇を合わせる。  瑠璃の唇はとても柔らかく、また暖かい。 ちょっと前歯がピョコッと出ているため、たまに当たる。けど、それが心地よい刺激になる。   俺「瑠璃?その可愛らしい前歯が俺の唇にたまに当たるよ?これ、めっちゃキモチイよ。」 瑠璃「やだぁ///コンプレックスなのに///」 俺「それが可愛いんだよ。瑠璃」 瑠璃「ひっ////」   俺はわざと唾液を出して瑠璃の口腔内に移していく。ベロチューしている最中にさりげなく行う。なんと、瑠璃も同じことをしてきていることに気づいた。...