瑠璃との交流前編

 Yoiyoiです。

 

さて、今回はですね、前回紹介した瑠璃ちゃんと、ついにセックスをすることになりました!!

付き合って1ヶ月。さて、そろそろ頃合いじゃ・・・ということで・・・

 

ここから先は官能小説的な書き方になります。

 

ある日、Yoiyoiは瑠璃を自宅に呼んで、こう話した。

 

 

 

俺「瑠璃ちゃん、今日はね・・・特別な日にしようかと思ってね・・・」

瑠璃「え?特別な日??」

 

俺「今日、スケベしようや」

 

瑠璃「・・・!!!?」

瑠璃はびっくりしている

 

俺「そうだよな・・・。急だもんね。でも、覚悟はしてたんだろ??」

瑠璃「う、うん・・・。付き合うときにも、どうせすぐエッチすることになるってYoiyoi言ってたもんね」

 


 

ともなれば・・・・早速開始

 

 


 俺「じゃあ、お互い挨拶してから、始めよう」

瑠璃「はい///よ、よろしくお願いします!」

俺「よろしくお願いします!」

二人は同時に頭を下げる

 

俺「 瑠璃は、今日で女の子から、女になるんだよ?13歳だとチト早いけどいいやな。そんだけいい身体してるから余裕っしょ」

瑠璃「え、よ、余裕って何が////?」

俺「いろーんな意味で。」

瑠璃「もぉ~///はずかしいよ」

 

 俺はゆっくり瑠璃に近づいていく。

 俺「じゃあ・・・まずは開始の合図のチューから始めよう。チュー始めたら、最後まで止まんないから覚悟しなよ?」

瑠璃「う、うん///」

俺「じゃあ、はじめ///」

 

俺は瑠璃の唇に自分の唇を合わせる。


 瑠璃の唇はとても柔らかく、また暖かい。

ちょっと前歯がピョコッと出ているため、たまに当たる。けど、それが心地よい刺激になる。

 

俺「瑠璃?その可愛らしい前歯が俺の唇にたまに当たるよ?これ、めっちゃキモチイよ。」

瑠璃「やだぁ///コンプレックスなのに///」

俺「それが可愛いんだよ。瑠璃」

瑠璃「ひっ////」

 

俺はわざと唾液を出して瑠璃の口腔内に移していく。ベロチューしている最中にさりげなく行う。なんと、瑠璃も同じことをしてきていることに気づいた。

 

試しにやってみるか・・・と思った俺。

すると・・・唇が離れた時、白い唾液の糸がつららのように垂れる。

 

俺「あらあら、瑠璃?これはどっちの唾液かな?」

瑠璃「そ、それは、Yoiyoiでしょ~・・・///」

俺「本当に俺だけか?ん?」

瑠璃「わ、私も少し・・・出てるかも・・・」

俺「 おめぇ、自分から唾入れてきてんだろ。知ってんぞ?」

瑠璃は興奮しながら答えた

瑠璃「す、すみません、お互いの唾液です////」

 


 俺「当たり前だろ?すんごく美味しいよこれ。そうだろ?」

瑠璃「うん。////なんか、甘い///」

俺「クセになるべ?これ。」

 瑠璃「なるぅ///」

 

そして、お互い服を脱ぎ始め、再度キスを始める。

 


 

 瑠璃「え・・・まって、私まだ上ちゃんと脱いでない」

 俺「だめだ、そのバカ生やしたまん毛とおっぱいみたらすぐキスしたくなった」

 

俺は瑠璃と両手繋ぎし、キスを始める。

 


 瑠璃「両手繋いでDキスとか・・・やばい////エロイよぉ///」

俺「瑠璃と、これやりたくて仕方なかったんだ。俺が考えたんだよ?」

瑠璃「超エッチ///」

 お手々ニギニギしながらのDキスは、両手を拘束する形なおかつ大好きな彼氏とつながっているという想像が興奮をかき立てる。

 

瑠璃の唾液の量が急激に増える。

 

俺「瑠璃、急に唾の量が増えたぞ?興奮しちゃったんじゃね?ん?」

瑠璃「うぅ///だって、これ、めっちゃ興奮するんだもん・・・///」

俺「唾の味がめっちゃ甘くなってきた。これ、中1の瑠璃ちゃんの唾の味だよね?大人にはない特有の味だよね。すっげぇ興奮するわ」

 

俺のイチモツも、斜め上にそそり立ってしまった。

 


 瑠璃「マジやばいこれ///これだけでイキそうになる///」

俺「さすがにまだイカせねぇよ?もっと唾の味楽しみたいから」

瑠璃「Yoiyoiの唾の味も甘いよ~。砂糖なめた?w」

俺「スケベ前に砂糖なんか舐めるかよw」

 

 


 瑠璃は頭の中で、これからどんなスケベ行為が行われるのか、恐怖と楽しみが宿っている。

俺は頭の中で、これからどんな体位でやってやろうかしか考えていない状況だ。

 


 18cm以上あるイチモツは今日鬼になる。

 

 

俺「じゃ・・・こんどはしゃぶってくれる?」

瑠璃「えぇ・・・いいけど、てか、Yoiyoiめっちゃデカい////」

俺「あぁ・・・少しデカいかもな。」

瑠璃「な、何センチあるの?///」

俺はそばにあった定規を投げ渡す

俺「それで計ってみいや。」

 瑠璃「う、上に反ってて、測りにくい💦」
俺「横から当てがえば測れるだろーが。」
瑠璃「は、はい💦」

すると、15cmでは全然足りないことに気づいた瑠璃ちゃん。

「Yoiyoi~、測りきれないよ///💦」
「は?だったら15cmのとこ、0cmにして測ればいいんじゃねーの?そんくらい考えろ」
「あ、はい💦その通りです///」

巨大な亀頭の真ん中あたりから、測った瑠璃は、目をまん丸くした。



「え…💦3.8cm…//」
「ふーん」
「え、てことは…えっと…💦」
「15+3.8を計算すりゃいい話だろうが。馬鹿か?毎日中学校で数学のお勉強してるんじゃないの?ん?」
「は、はいぃ////してます💦」

「じゃあ、彼氏のちんこは何センチ?」
「18.8センチ//////💦」
「よーし。じゃあ、バックで挿れてやろうかな?」
「い、や💦こんなの入らないよ💦///」

「大丈夫だよ?中1のくせにこんだけスケベ汁垂らしてるんだから、余裕だよ。あ、スケベ汁、濃いマン毛にすげーこびりついてんぞ。」

瑠璃「いやあああ/////💦見ないで////」

俺「あのさぁ、見ないでって言ってもさ、後で腐るほど見ることになるんだから関係ないべよ」

瑠璃「私まだ13歳だから乙女な部分あるの///」

俺「あっそ。じゃあ今日その乙女な部分を消し飛ばしてやっから覚悟しろ?」

瑠璃「か、かっこいい////」

 

 

瑠璃はちんこを持ち、ぎこちないお口でフェラを始める

 

俺「やっべ・・・めっちゃキモチィ」

瑠璃「ブッチュ・・・ブブ・・・」

俺「瑠璃のお口はもう、彼氏のデカチンによって汚されちゃったね。」

瑠璃「ブチュ・・・だって・・・Yoiyoiがやりたいって言うから///」

俺「とは言ってもね。あまりここで本気でやられると射精しちゃうから・・・」

 

数分フェラしてもらってからベッドに移る

 

 


 俺「瑠璃・・・やっぱこのまん毛やべぇな。俺のちん毛より多いし濃いじゃんか」

瑠璃「もぉ・・・Yoiyoiったらそこばっか見る~!///」

俺「そりゃおめぇ、13歳の中学1年生がこれだけバカみてぇに生やしてるのなかなかいねぇぞ?」

瑠璃「そ、そりゃそうかもだけど///でも、Yoiyoiのも結構生えてるよ?♡」

 俺「俺のなんの毛が結構生えてるって?瑠璃の口からちゃんと言いな?」

 瑠璃「え////えっと、ち、ちん毛////」

 俺「・・・JC1がちん毛とか言っちゃうんだぁ・・・。最近のJCはえぐいな」

瑠璃「Yoiyoiが言わせたんじゃん~!///」

 

お互いちん毛とまん毛をいじくりあう。

部屋の中に、サワサワと毛を触る音が響く。

 


 なんともすごい絵だ。。。

 


 俺「後でさ、瑠璃のまん毛、10本くらい欲しいんだけどいいかい?」

瑠璃「え!?なんでそんなのが欲しいの!?」

俺「瑠璃がいないときさみしいから・・・それ使ってオナニーする」

瑠璃「えぇ。。。マジで?///」

俺「もちろん、長くてぶっとい毛ね。チリッチリのやつ。恥丘に生えてるのと、小陰唇の横に生えてるのと・・・ケツの穴の周りにビッチリ生えてるやつね」

 瑠璃「超ミラクルド変態/////こんな人初めて///」

俺「ごめんね瑠璃。俺、相当変態だから」

 

 俺「いや・・・これ、将来楽しみだな」

瑠璃「剃ったら・・・ダメ・・・?」

俺「俺に黙ってそんな愚行してみろ?おめぇのこの今日の動画、PornhubとTokyomotionと8tubeで流すからな。もちろん無修正で。俺だけモザイク入れて」

瑠璃「ひゃっ//////ぜ、絶対剃りません///」

俺「おめぇ・・・2年でサマースクールあるんだべ?2泊くらいで。そんときも絶対剃るんじゃないぞ?わかった?3年の修学旅行もだかんな?」

瑠璃「うぅ/////もっと生えてるかもしれないのに・・・?///」

俺「バカか?どんだけ生えようが剃毛禁止だっつーの」

瑠璃「わかりました////💦」

 

さて、ここからは挿入に入っていきますが

 

長いのでここで前編は終わりにします。 

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