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瑠璃との交流後編

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 さて・・・前回の続きです。   しっかりと瑠璃のおめこ毛を堪能したので、ついに挿入編・・・。     俺「じゃあ・・・瑠璃?この超剛毛のおめこ毛を見ながら挿入したいから・・・正常位でやろうか」 瑠璃「ほんと・・・Yoiyoiって、おめこの毛好きなのね///」  俺「あたりめぇだろ?世界一エロい毛なんだから。それが俺のちん毛より生えてるって・・・エロい以外のなにものでもないべ?」 瑠璃「は、反論できない///」     ドでかい陰茎を深く突き刺していく俺 瑠璃「いやぁ・・・////き、きつい///」 俺「さすがに中1のまんこはめっちゃしまるねぇ」   俺は最初はゆっくりピストンしていく。   瑠璃「な、なんか・・・///奥で・・・壁をえぐる感じする///」 俺「あぁ、多分俺のカリが瑠璃の膣壁をエグってるからだな。」 瑠璃「か、カリって、亀頭の・・・?///」 俺「よくしってんなぁ。13歳のくせに。変態じゃんか」    デカい金玉が、瑠璃のおめこ周辺にぶち当たる。 そしてピストンスピードが徐々に加速する。 瑠璃「ゃ////だんだん速くなってくる///」 俺「このくらい、まだまだ遅い方だぞ?てか、ヌメりがやべぇなこれ。」   見事なおめこ毛とちん毛の融合だ。 俺「瑠璃のこの、とんでもねぇおめこ毛と俺のちん毛、すんげー絡むぞ?お互いの毛がぶつかり合って、絡んじゃってんぞ?どう思うよ」 瑠璃「ひっ////め、めっちゃエロいです////」 俺「だよな?普通さ、37歳のおっさんのちん毛と、中学校1年生の13歳のおめこ毛、絡まないよな?普通は。」 瑠璃「普通は///交わらない///」 俺「だよな。普通じゃないってことだべ?逆に言うと」 瑠璃「うん////やばいカップル////」  俺「このカップル、相当異常だってことは分かってんだな?ん?犯罪だぞ普通に。37歳と13歳が付き合ってるって、相当やばいぞ?バレたらおまわりさんに捕まっちゃうよ?わかってんか?」 瑠璃「はい///承知してます///」    そして、俺は瑠璃にこう言う 俺「足を全開に広げろ。」 瑠璃「ふぇ・・・?///」 すると俺は瑠璃の足首を持ち、開脚させる。 瑠璃「い、いや...

花音ちゃんは嫁!?③

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 Yoiyoiです。   では、今日も花音ちゃんのことを書いていきます。     📻 ある日の「あなたとハッピー」 出演:垣花正、増山さやか、前島花音、尾形桂 垣花「さて、では今日のゲストはこちらの方です!」 増山「すっかりおなじみになってきました、尾形桂さんで〜す♡」 (拍手 SE) 尾形「よろしくお願いします〜」 垣花「さて、前島花音さんの旦那様でいらっしゃいます。もうお馴染みですよね笑」 前島「もー笑。恥ずかしい〜笑」 増山「その割には喜んでますね笑」 尾形(心の声)「今日は絶対に暴露されない!毅然と!毅然と!」 垣花「また今日も、変な話暴露されちゃうんですかね?笑」 尾形「いえ、もうそのようなことはないです」 (キリッ!) 増山「あら、今日は凛々しいですねぇ〜」 尾形「もうネタはありませんから」 垣花「では真面目に行きますか。最近日本で人気の“コスプレブーム”。尾形さんは?」 尾形「僕は興味ありません。ただ、人によっては着せ替え人形みたいで楽しいのかもしれませんね。」 増山「なるほど〜!バービー人形みたいなね!」 すると横から、前島が尾形の脇腹をツンツン。 にやにや小悪魔の顔。 垣花「ど、どうしました前島?」 前島「“興味ない”?へ〜笑」 尾形「な、なにが言いたいんだ!」 前島「だってさぁ、この前けーくん『中学の制服ない?』って聞いてきたよね〜♡」 垣花&増山「え!?!?😳」 尾形「ち、ちがっ……!」 前島「私が『なんで?』って聞いたら、『お下げ髪でJC制服着てスケベしたい!』って懇願してきたじゃん♡」 垣花「Wow……」 増山「……また始まったわね……」 尾形「誤解だ!!!誤解だ!!!!」 前島(上目遣いで)「しかも〜♡ 『今何歳でしゅか〜?14歳なの〜?それなのに毛が生えてるの〜?♡』って、役になりきって演技させられたんですよ〜😂」 増山「け、けふん……(放送事故回避の咳)」 垣花「俺の耳がバグったのかな……」 尾形「や、やめろぉぉぉ!!!!!」 前島「極めつけは『やっべ、中学生とディープキス……!』って言いながら、すっごい濃厚に舌絡めてきたんですよ♡」 垣花「😇😇😇」 増山「暑いわ、このスタジオ……笑」 尾形「ち、違うん...

花音ちゃんは嫁!?②

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 さて、今日も続きを描いていきます。 花音ちゃんの、生放送での惚気編!       放送ブースにて 伊集院光「いや~最近はね、プリクラあんま流行ってないらしいんだよ。カメラアプリが主流で。」 前島花音「そうですね!私も昔はよく行ってましたけど、最近は全然。でもこの前、久々に撮ったんですよ~!」 伊集院光「おっ!いいねー!熊谷と?」 前島「いえ!旦那です!」 伊集院「あぁ~そうだよねぇ、新婚さんだもんね!」 (朗らかに納得) ところが花音が急に―― 前島「……あ!今持ってるんでお見せしますね♡」 伊集院「ちょっ、おまっ!公共の電波に“プリクラ見せる”って何!?」 プリクラ地獄 花音がスマホを差し出す。 伊集院が覗き込む。 伊集院「!!!!」 (のけぞる) 伊集院「な、なんだこれはっ!?両手繋いで、チューしてるじゃないかっ!!!」 前島「やだぁ♡♡恥ずかしいから、あんまり見ないでくださいよぉ♡」 伊集院「見せたのお前だろがっ!!!」 さらにスライド。 伊集院「……はぁ!?なっ、これっ……こ、こんなどハレンチな……!!!」 (顔を真っ赤にしながら固まる) 花音「え?どれですか?あぁ~♡けーくんが舌チロチロしてるやつですか♡」 伊集院「言うなぁぁぁ!!!!」 花音「けーくん、変態さんなんですよ~♡」 伊集院「おい!!全国放送で変態認定すなっ!!!」 そして致命的な一枚。 伊集院「……うわぁぁぁぁ!!!両手恋人繋ぎで舌絡めとるやんけ!!!!おっさん初めて見たわこんなどハレンチ構図!!!!」 花音「も~♡♡はずかしい~♡♡」 (全く恥じてない顔) 伊集院「今血圧測ったら、上が四桁いってるぞ……!しかも下が……」 花音「舌だけに……ね?♡♡」 伊集院「うるせぇぇぇぇ!!!爆発しろバカップル!!!」 その後の余波 この放送を両家はもちろん、親戚一同までしっかり聴いていた。 翌週―― 桂が尾形家に顔を出すと、母親がニヤニヤしながら出迎える。 母「……変態さん、いらっしゃい♡」 桂「ち、ちがっ……!」 父「おぉ桂!お前、プリクラで舌チロチロはさすがにやりすぎだぞ!」 桂「父さんまで!!!」 親戚のおじさん「今度うちの法事でもぜひプリクラ披露してくれやw」 桂「法事...