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心愛ちゃん(後編①)

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 俺は、彼女の前に立つ。   「せっかく始めるのに、棒が萎えていては元も子もないからな。意味分かるだろ?」 心愛「・・・はい///」    心愛は目の前にそそり立つ陰茎を見て、嫌な予感がしていた。   心愛「え・・・これ、まさか・・・」 「分かった?萎えてるから勃起させてくれ。お口で」  心愛「いやいやいや・・・!めっちゃ勃起してんじゃん!水平より上向いてんじゃん!」    「あ、バレた?w参ったなぁw」 心愛「普通にバレるっしょ!てか、ちん毛やっば・・・w」 「おめぇのオメコ毛よりは百倍マシだろうが」    心愛「てか、ちん長何センチあんの・・・?こんな長いの初めて見るんだけど・・・」 「去年計って18.8cmだけどなにか?」 心愛「やば////平均12、13cmって聞いたけど・・・5cm以上も長い///」 「中学校1年生でこれ味わうって、もう中毒になっちまうんじゃね?w」    心愛「じゃあ・・・この・・・先っぽ・・・何センチ・・・?」 「ん?亀頭か?亀とも言うけど、なに、心愛は亀の長さもしりてぇのか?」 心愛「知りたい///」  「亀の長さは、4.8cm。平均は3cmくらいだからな。」 心愛「やっば////亀なっが!///」    「もしかしたら、奥まで咥えられないかもな。やってみっか。ちんこ上に向いてっから、手で持って下に押し下げて咥えてみ。」 心愛「う、うん///」   心愛は極太の竿を右手で持ち、亀頭に少しずつ近づいていく。    「お、いいねぇ。どうだ?亀いけるか?」 心愛「試してみる・・・///」      心愛は思い切り口を開け、とんでもなくデカい亀頭を咥えていく。   心愛「グボッ!く、くるしい・・・・///」 「今のグボって音、いいなぁ。重低音が効いて。そういうの、好きなんだよ。ほら、もっと咥えてみ」 心愛「ど、ど変態///」    心愛はもう一度トライする。   「お、さっきより奥までイケてんじゃねぇか?」    心愛は時間をかけて、5cmに迫る鬼みたいな亀頭を見事咥えきった。 ...