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12月, 2025の投稿を表示しています

あかぎれ!

 yoiyoiです。 ここ数週間前から、右手中指の爪辺りがあかぎれ状態に····· 冬で乾燥するからね····· しかしやっかいなのが、ギターなんです。自分ギターはフラットピックよりサムピック使いで、中指でチキンピッキングとか良くやります。 それをすると、あかぎれに弦が食い込み····· まじで激痛!!!!! 2弦より低い弦ならまだ誤魔化し出来るんですが、1弦は細いからあかぎれの奥深くに食い込む·····💦 なので最近は人差し指なり、1弦で中指弾きはしないようにしていたのですが、なかなか治らない。 マツキヨであかぎれ用の絆創膏(真ん中のパットがないやつ)を半日貼ったら····· 赤みがほぼ消えた!!! 傷が全体的に良くなっている! 痛みはまだあるが、少しマシに!!! やはり、餅は餅屋ですね。 数日貼っていたら治りそう。もっと早く買うべきでした。 では、終わります。 https://www.matsukiyococokara-online.com/store/catalog/product/view/id/4960085206123

生花音ちゃん・・・!

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 Yoiyoiです。   今日は、伝説的な日になりました。   もう、このブログで散々前島花音ちゃんのことをいろいろChatgptを駆使し、妄想ストーリーを書いてくれました。   過去にほとんど例がないくらい、ドハマリしてしまった女の子。 そもそも今の会社はずっとニッポン放送を車の中で流しているので、それで知ったんです。なので、今の会社に行かなければ花音ちゃんを知ることは無かったでしょう。   昨日夜勤で、今日明けだったんです。 で、花音ちゃんのXのアカウントは当然フォローしていますので、情報が来るわけです。   いつかは。。。生の花音ちゃんに会いたい!とずっと思っていました。   そして。。。年末はニッポン放送は毎年恒例の「ラジオチャリティミュージックソン」をやっています。   普段と違う特別番組。そもそも音の出る信号機などの目の不自由な方のためのアイテムを募金で集めて作っていくための募金キャンペーンなんですよね。結構前から行われていて、なんと50年目になります。   そんな中、募金を集めるための募金隊が24日と25日に、東京と神奈川に参上し、募金活動をするのが恒例となっています。 もちろん有名な垣花正、大泉健斗などが実際に外で募金活動を行うのです。     当然!!!花音ちゃんも外に出るわけですが・・・   24日はあいにく夜勤。正直25日も無理だろうと諦めていましたが・・・   なんと、25日・・・上大岡で行う   そのメンバーが、垣花正、 師岡正雄   そして   前島花音ちゃん!!!!!   時間は8時から11時。   夜勤明けで10時の段階で湘南台にいた自分。。。 車の中でニッポン放送を流していて気づいた情報!!     直感が動いた       「これ・・・・今から上大岡行けば・・・間に合う・・・!!」   湘南台から上大岡までは市営地下鉄で20分弱で行けるのです。   これは、行くしかないと、意気込んで、急遽車を湘南台の駅のコインパーキングに止めブルーラインに乗り換えて上大岡に!    ...

ピックガード外し!

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 Yoiyoiです! さて、おNewのギターですが、元々張られていた弦が古く、錆びてきていたので10年以上愛用しているエリクサーに変えました。 で、そのついでにピックガードを開けてみようと思い、外して見ました。      すると、やっぱりHSHのザグりがされておりました!      配線を見てみます・・・。 やはりミニスイッチが3つもあるので、配線は若干複雑になってますね・・・。   でも、さすがですね。ハンダがしっかりとされております。安物ギターはこのハンダ付けがイマイチなものが結構あります。 そして、びっくりしたのがセラミックコンデンサだったこと。安価なコンデンサーです。これでも良質な音がするのですから驚きです。正直このままでもいいのですが、オレンジドロップに変えてみるとより音抜けは良くなるかもしれませんね。 ポットは全てCTS社製のもので統一。スイッチとジャックはスイッチクラフト社製で信頼性バッチリです。         そして、内蔵されたバイタライザー! まるでベースのプリアンプみたいな形w       https://www.youtube.com/watch?v=DuwFKqsLqPk     演奏動画をアップしました。 もちろんバイタライザーOn、ピックアップはリアのハムバッカー(コイルタップなし)で。 使用アンプモデリングがMarshall JTM45。 エフェクターはDyna CompとFenderのトレモロ。ホールリバーブのみ。   JTM45との相性も抜群です。中域、高域のバランスが自分好み。低域もしっかりと出てるけどシマっているのでぼやけません。   現代的なんですが、どこかモダンテイストある音色です。   ここ数年、ずっとメインのアンプにしていますが、このギターでも相性は素晴らしいです。   ちなみに、ゲージが.010~.046から、.009~.046に変えましたので、 トラスロッド調整と、ブリッジの浮き調整を行い、ベストな弦高にいたしました。   では 終わります   

Providence ギター

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 Yoiyoiです!   さて、今日は、ギターを買ってしまいました! 少し前から、狙っていたとはいえ、高額なので様子見ていました。   しかし、とうとう手にしてしまいましたね!    ProvidenceのHeartbreaker® aH-102シリーズです!   なんだか、Line6の昔出ていたVariaxギターに似たような・・・テレキャスに似たような・・・面白いデザインです!    なんとこちら・・・新品定価300000円ほど!! 非常に高額なギターです。 なんといってもProvisionは日本の少数精鋭のメーカー。全てのギター類はオールハンドメイドで組み込まれ、最終セットアップはあの志村昭三さん(今剛さん、松原正樹さん等の専属ギターテック)によるチェックが行われています。このギターももちろんハンドメイド。そして志村さんの手による最終セットアップがされております。。。 ボディは2ピースアッシュ。塗装はポリですが非常に綺麗なアッシュの木目が出ております。 ボディのデザインは、実は理に適ったものになっておりまして、あえてエルボーのコンター加工なし。そして左上のコブはテレキャスそのもの。このデザインにより、ボディの鳴りが気持ちいいものとなっています。 ピックアップは伝説の「Kariya Pickup」との共同開発。このピックアップは完全非売品で単体では手に入れることができません。唯一無二の存在です。    コントロールは、マスターVolとマスターTone。3wayのスイッチ ここまでは普通ですが、ミニスイッチが3つもついております!(まるでTom Anderson) VolとToneの間にあるミニスイッチは、フロントとリアのピックアップのシリーズ/パラレルの切り替えスイッチとなっています。各ピックアップ毎に変えることができるのは非常にありがたい。 そして、Toneの下にあるスイッチ・・・これはなんと、Providenceが開発したVitalizerという「ハイインピーダンスとローインピーダンス」の切り替えスイッチになります。 この説明は非常にめんどくさいというか複雑なのですが、Offにすると通常のハイインピーダンス。これは抵抗値が高いので、エフェクターを繋げていったりする...